筑波大学・物理学系 三明
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V1、V2のビームエネルギー依存性
•V1;
エネルギーと共に低下
RQMDに比べてAGSでは大きく、SPSでは小さな観測結果
•V2;
エネルギーとともに符号が逆転
RQMD模型
パイ中間子、陽子の振舞を説明、K+は逆符号。