筑波大学・物理学系 三明
16
V1、V2のビームエネルギー依存性
•
V1;
エネルギーと共に低下
RQMDに比べてAGSで
は大きく、SPSでは
小さな観測結果
•
V2;
エネルギーとともに符号が
逆転
RQMD模型
パイ中間子、陽子の
振舞を説明、
K+
は
逆符号。